
当社は、サッカーを観るのもプレイするのも好きな人間の集りです。
このサイトへお越しになった方もきっとそのはず!
ぜひ「Pii-ing〜ピー・イング〜」を使って、ヨーロッパや南米のような
熱いスタジアムを作り上げて、サッカーを盛り上げていきましょう!!
2002年日韓で行われたワールドカップ。
日本は惜しくもベスト16 でトルコに破れました。
私も仕事中にも関わらずTVに夢中になっていました。
それから約半年後、夜中に「セルジオ越後」さんがトルコの
サッカー事情について取材した番組が放映されていました。
その中で、当時のトルコ代表監督セノール・ギュネス氏がこう言ったのです。
「アウェイの試合でアウェイを感じることがなかった。それも勝因 の1つだ」
これを聞いていたセルジオさんは悔しがっていました。私も悔しかった。
試合結果にスタジアムの雰囲気がホントに影響しているなんて…
この時「どうすれば本場のスタジアムの雰囲気に近づくのか?」…
考えました。
「世界のスタジアムと日本のスタジアムの違い……指笛の大音量!」
ただ、私が指笛を吹けないという現実。そして、口の中に指を入れる嫌悪感。
どうすればいいのか?サポーターのみんなも同じはず。
そして思いついたのがBooingではなく「Pii-ing〜ピー・イング〜」です。
ブーイングというと批判をしている意見があるが、実はそうではない。
ブーイングは相手に対してプレッシャーを与える行為だっ!
そもそもすべてのスポーツ競技中、選手達は相手や状況など
さまざまなプレッシャーを受けている。
サポーターのあなたもホームチームを応援しながら、アウェイチームに
プレッシャーをかけてみようよ!
また、スポーツ指導者の方で、ホイッスルではなく第3の音として
指笛「Pii-ing〜ピー・イング〜」を使いたいという方にも、ぜひおすすめします。
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